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【リフトアップ!Newリンパケア】

こんにちは、藤田です。

いつも、貴重なお時間をお付き合い頂いて
ありがとうございます。

先週の日曜日、
「リンパケア」のセミナーに
スタッフとして参加してきました!!

講師は、私の師匠の
木村友泉先生です。

木村先生は
魔女たちの22時に出られた
とても美しい方で、

50歳なのに…
どう見ても、近くで見ても
30代にしかみえません。

肌もつるぴかで、
ハリがあって、
たるみが全くない…

というすごい方です。
こちらが木村友泉さんです。
http://ameblo.jp/yuumi-kimura/

セミナーは大盛り上がりでした。

その場で、顔がリフトアップして、
小さくなっていく様子に
会場が、どよめきました。

以前も「リンパケア」については
このブログでお伝えしましたが、

「リンパケア」は、
常に、より効果がある方法を
研究しているので、

今回セミナーで披露された方法は
以前私が、お伝えした方法より
進化した新しいものになっていました。

これは、あなたにお伝えせねば!
と思い、今回は
「リンパケア」についてお話させて頂きますね。

________________________________________

【目次】

●そもそも「リンパ」ってなんだっけ?
●「リンパケア」と「リンパマッサージ」は正反対
●強い力がダメな理由
●編集後記
________________________________________

________________________________________

●そもそも「リンパ」ってなんだっけ?

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○なぜ、「リンパの流れをよくする」
と小顔になったり、リフトアップしたりするのか?

○なぜ、「リンパの流れをよくする」と
美容、たるみや肌のハリに大きく影響するのか?

「リンパの流れをよくする」
ことがなぜそんなに大事なのか?

そもそも、リンパってなんなのか?
というと、

リンパは「白い液体」と呼ばれている、
ケガをした時に血液と一緒に出てくる
透明の液体です。

この「リンパ」は体の中の「下水道」
の役割をしていて、

体の中の老廃物や不要物、毒素を外に
出してくれています。

リンパが流れないと、老廃物や不要物、
毒素が排出されなくなってしまいます。

リンパが流れないという事は、
老廃物や毒素がずっと、そこにいる…
という状況になってしまうんです。

詰まったドブのような状態を想像してください。

リンパの流れが滞ると、
そんな状態になってしまいます。

細胞に栄養や酸素が届かなくなってしまうんです。

そこから、「むくみ」になり、
「むくみ」が続くと「たるみ」
になってしまうんです。

そして、リンパの流れが滞ると、
新陳代謝も悪くなるので、

肌のターンオーバーも遅くなって、
肌がくすんで、
シワ、シミを回復させる力がなくなってしまい
老化の原因を作り出してしまいます。

なので、「リンパがサラサラ流れる」と
顔がすっきり小さくなって、
くすみ、たるみがとれて、リフトアップします。

「リンパがサラサラ流れる」という事で
結果、自然に肌のトラブルや
むくみ、たるみが改善していきます。

たるみにもアンチエイジングにも
「リンパがサラサラ流れる」ことは
とっても、とっても大事なことなんです。

________________________________________

●「リンパケア」と「リンパマッサージ」は正反対

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「リンパケア」と聞くと、
「リンパマッサージね」
と思う方が多いようですが、

「リンパケア」と「リンパマッサージ」
とは正反対のものなんです。

何が違うのか…というと、

「リンパマッサージ」は手や道具を使って
外から力や圧力を加えて、リンパを流します。

マッサージクリームなどをつけて、
割と強い力で行う所もありますよね。

しかし「リンパケア」は
「出来るだけ、外から力を加えないで
リンパの流れをよくする」
というものです。

力を加えないで、
どうやってリンパの流れをよくするのか…
というと、

リンパ液が通る、リンパ管には、
血管のように、心臓がポンプの役割をして、
血液を循環させてくれるというような役割の
臓器がありません。

「リンパ液」は関節を動かしたり、
筋肉を動かしたりした時に流れます。

関節や筋肉を動かした時に
「リンパがドーッと流れる」という
体が本来持っている機能を利用して、

関節や筋肉を動かして
外からの力を加えずに、
リンパが流れるという状態を作ってあげる

という方法が「リンパケア」です。

なので、「リンパケア」では、
耳たぶを後ろに回したり、

顎の関節を動かすために
「アイーン」のような顔をしたり、

肩をガッツポーズのようにして、
後ろに回したりといった動作をして

リンパが集中している、
耳周辺、顎、鎖骨や肩甲骨など
のリンパと血液の流れを良くして
老廃物や毒素を流していきます。

それによって、「リンパがサラサラ流れる」
という状態が作り出されて、

小顔効果や、リフトアップ効果、
くすみ、シワ、たるみの解消になるんです。

外から力を加えてリンパを「流す」のが
「リンパマッサージ」で、

関節や筋肉を動かして、
出来るだけ外からの力を加えずに
リンパが「流れる」状態にするのが
「リンパケア」です。

「リンパマッサージ」と「リンパケア」は
一緒に思われがちですが、
全く正反対のものなんです。

________________________________________

●強い力がダメな理由

________________________________________

「外から圧力を加えて、
マッサージして、リンパを流すことの
なのが悪いの?」

「強い力で圧力を加えた方が効きそうなんだけど…」

とよく言われます。

確かに外からぐいっと力を加えると
効きそうな気がしますが、

力を加えずに、リンパが流れる状態を
作ってあげることが大切なんです。

それはなぜなのか、というと

○力を加えてリンパを流した時は、
一時的にリンパは流れますが、

外からの力を加えてリンパを流しているので、
すぐにまたリンパの流れが滞ってしまう。

○外から力を加えてリンパを流す事を
続けていると、

体が本来持っている、リンパが流れる
という機能を甘やかしてしまう。

○強い力で圧力を加えることで、
リンパ管がつぶれてしまって
リンパが流れなくなってしまう。

○強い力で肌をマッサージすることで
たるみの原因になってしまう

○強い力で肌を摩擦したり
マッサージすると、肌を痛めてしまう
可能性がある

などの理由があります。

「リンパケア」は
出来るだけ力を加えずに、行いますが、

リンパが流れる状態を作ってあげて、
老廃物をスムーズに排出できる
体内環境を作ってくれます。

力は加えませんが、効果は絶大です。

「老けない自分」を作ることが可能な
すごい方法だと思います。
________________________________________

●編集後記

________________________________________

リンパの流れがよくなって、
老廃物をスムーズに排出できる
体を作ると、

あとは自然に肌にハリが出たり、
顔が小さくなったり、
肌トラブルがなくなったり、

肥満が解消したり、
頭痛や肩コリもとれたりします。

今回はとても長くなってしまったので、

次回、新しくなった「リンパケアの方法」
をわかりやすくお伝えさせて頂きますね。

楽しみになさってくださいね!

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今回もすごく長くなってしまいました。

最後までお付き合い頂いて
本当にありがとうございました。

藤田千春


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